最近気付いたこと

青黒からドロマーにシフトされてるよね?

主な内容それだけ(笑)

これだけで終わるのもあれだから雑談。

最近学校に行くだけで疲れる。

熱くて授業中寝れない(笑)

とりあえず学校について時間が余ってたらアイスを買って食う。

テストに関する話だけ超真剣に聞く(笑)

前期最後の授業でテストに関する話をしない教師は単位を本気であげる気は無いって判断。

学校でのオレはDMやってるときのオレとは別人って言っていいほど人が違う。

実は大学内でオレがDMやってること知ってる人はごくわずか。

学校ではいたって普通のダメ人間(要は落ちこぼれ)

私生活はDM勢、学校では寝落ち勢(さすがに週1に回ほど多くは寝落ちしてません)

某ドラマみたいに2年Z組や3Dのようなクラスが欲しい。

言い訳すると自分は今居る大学の某付属高校を卒業してエスカレーターで今の大学にいる。

要するに受験ってほどの受験はしていない。

センター入試って何?ってほど。

だからセンター勢よりも大幅に劣っているのは一目瞭然。

でも努力ってほどの努力はしていない。

正直単位をとることだけでいっぱいいっぱい。

高得点でいい就職先って言ってる余裕が無い、単位を落として留年を避ける超チキンプレー状態・・・

実は自分が所属する学部は大学の中で最も留年してる人が多い。

ぶっちゃけると毎年留年者は出ていて推測1割強から2割弱。

今居る留年勢は1割ぐらいで留年して学校を辞めた人だっているだろう。

留年する人は今まで怠けてたかもしれないだから天罰を下した、だからと言って留年寸前で救済措置を与えない大学も鬼。

まあ妥当って事は自分でもわかる。

大学は全て自己責任。

小中学校のようにオート式進級でもなく、高校のように進級させるように追試や補修で救済措置を与えてまで進級させる世界ではない。

落ちても救いの手は誰も伸ばしてくれないし、それどころか容赦なく襲いかかる大学の鬼畜講師陣が振り落としにかかるレベル。

大げさに聞こえるかも知れんが落ちこぼれはドラマのように熱血教師が「先生はどんなことがあってもあなたたちを見捨てない」なんて厨臭いセリフを言ってくれる人なんていない。

現実は
留年寸前の生徒「先生1点でいいので助けてください、この1点があれば留年は避けられるんです、どんなペナルティも受けますなので1点でいいので助けてください」

教師「無理です。諦めなさい。」

おわり

って世界です。

長々とくだらない言い訳を見てくれてありがとうございます<(_ _)>

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No title

来年から大学生になる(はず)なのですが、

今回の記事を読んで、大学の厳しさがなんとなくわかった気がします。

とりあえず、いまをがんばります!!

コメ返


>>くりむぞんさん

大丈夫ですよ。

これは自分でもかなり大げさに大学のきつい部分を書いただけですから。

受験頑張ってください。
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